DiDiフード(ディディ)は稼げる?稼げない?大阪で配達して検証してみた

DiDiフード(ディディ)の配達パートナーを検討しているけど、稼げるかどうか気になる方もいるでしょう。

そこで、Uber Eats(ウーバーイーツ)で450回以上配達した経験がある私「じんと」が、大阪は「寝屋川・枚方」と「梅田」の2か所のエリアで、はじめてDiDiフードの配達を体験してきました。

結論から言うと、DiDiフードで稼げるかどうかはエリアによってまったく違います。

本記事では、DiDiフード配達パートナーの体験談や収入、稼ぐためのコツ、配達して感じた問題点を紹介します。

フードデリバリーをはじめたい人や、掛け持ちを考えている人はぜひ参考にしてください。

DiDiフード(ディディ)配達パートナー
5
ドアダッシュ配達員登録

・自由な時間で仕事が出来る
・ピックアップ時の走行も報酬加算
・さらに報酬をアップさせるインセンティブ(1,000円以上/1件)
・高額インセンティブ発生中(一撃2,000円以上も可能)

DiDiフードの給料の仕組みを確認したい方は「DiDiフード(ディディ)儲かると評判の給料とインセンティブを他社と比較」を参考にしてください。

DiDiフードは稼げるのか大阪で検証(郊外編)

DiDiフードでの初稼働の様子

早速ですが、DiDiフードで稼げるのか検証していきます。
私が普段、Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼働している「寝屋川・枚方エリア」の体験から紹介します。

寝屋川・枚方市は、大阪中心部より東側に位置するベッドタウン。

枚方市においては、府内第5位の人口をようする中核都市ではありますが、大阪府の位置づけ的には「郊外」の部類に入る都市です。

そのため、ここからの内容は「郊外でDiDiフードの稼働をしたい」という方に参考になると思います。

郊外での配達条件

  • 配達日:2021年6月6日(日)11:00~13:00
  • 配達時の天気:晴れ
  • 配達場所:大阪府(寝屋川・枚方エリア)※いつも配達しているエリア
  • 配達方法:自転車(クロスバイク)

注文件数が多そうな、日曜日の昼間を選びました。
稼げるのかどうか、検証していきます!

大阪の郊外で実際に配達してみた

11:00に「注文受付開始」の箇所を左から右にスライドしてオンライン!いざ稼働開始です。

DiDiフード配達アプリをオンランに。

初配達はどこになるのか、スマホが鳴るのを楽しみに待機しますが……

30分以上鳴りません!!

稼げるのか……?

とはいえ、日曜日だし正午まで寝ている人も多いのではと考え、もう少し粘って見ることに。

初めての配達リクエスト

そして11時半過ぎ、1件の配達依頼が届きました。

ようやく来たかとひと安心し、「ピック先が遠そうだなぁ」と思いながらも、画面下側の「注文受付」のところをスライドし配達スタートです。

↓配達リクエスト画面の説明
・30秒以内に注文を「受付」か「拒否」を選択する
・「1.07km」⇒ 店舗からお届け先までの距離
・「120円」⇒ インセンティブなど、配達報酬に追加される料金
DiDiフード配達アプリのリクエスト画面表示
↑ 個人情報のためお見せ出来ませんが、DiDiフードの配達リクエスト画面は、ピックアップ先とドロップ先のおおよその位置がマップ上に表示されます。

タイトなピックアップ制限時間

ふと気づいたのですが、DiDiフードにあってUber Eats にない表示で「制限時間」のようなものが表示されていました。

↓注文受付をすると「制限時間」のような時間が。
ここでの表示は配達リクエストからピックアップまでの時間を示しています。
DiDiフード配達時の時間制限

DiDiフード初めてのリクエストは、ピックアップまでの距離おおよそ5kmのロングピック……やっぱり遠かった。

しかも、この5kmを17分とかなり厳しい制限時間。

この辺の道は、Uber Eats で何度も配達したことがある道なのでわかりますが、過去の経験からすると20分は見ておかなければいけない道のり。

私は、DiDiフードではじめての配達ということもあって、

  • 遅れたら、運営からお𠮟りの電話が来るんじゃないか
  • 遅れたら、報酬が減額されるんじゃないか
  • そもそもアカウント停止になるのでは(DiDiは厳しいという情報を聞いたことがあったので)

という不安を抱えながら、必死に自転車を走らせました。もちろん、交通ルールを守り安全を最優先して。

お店に着いたころには、いろいろな意味で汗だくでしたが、ギリギリ間に合いませんでした笑。

ただ、間に合わなかったからといって、心配していた運営から電話がかかってくるというようなことはなかったです。

そしてその後、商品を受け取り注文者のもとに向かいます。

配達完了も、その後リクエストは鳴らず

注文品を受け取ってからの配達も時間制限がありますが、ピックアップよりは余裕を持った時間表示がされています。

ピックアップしたレストランからドロップ箇所まで、1km弱で10分でした。

ピックは5kmで17分、ドロップは1km弱で10分の時間制限「この違いは何なんだ?」と思いながらも、無事に注文者に料理をお届けし「受け渡し完了」。

その後、リクエストを待ちましたが2時間オンラインにして、この1件しか配達依頼が届きませんでした。

大阪郊外での収入結果

日曜日のランチタイムで、この鳴りは厳しいなぁと思いながら出た結論は、「郊外だと、DiDiフードは稼げない」ということ。

2時間オンラインにして来た依頼は1件のみ、配達報酬の合計は644円。

配達報酬の詳細はこちら。

DiDiフード大阪の初稼働の収入結果
料金の内訳料金(税込)
ピックアップ料140円
配達料150円
配達距離による料金234円
ピークタイム料金120円
合計644円

かろうじてピックタイム料金(インセンティブ)が付いたため単価は高めですが、とにもかくにも「鳴らない」

DiDiフードのバッグを背負っている配達員の姿を見なかったため、おそらくオンラインにしている人が多いのではなく、単純に注文が少ないのだと判断できるでしょう。

知名度の問題なのか、プロモーションの問題なのかはわかりませんが、大阪の郊外地なら断然Uber Eats(ウーバーイーツ)の方が「稼げる」という結果になりました。

私「じんと」の、同エリアでのUber Eats の収入は下記の記事で公開しています。

>>Uber Eats(ウーバーイーツ)実際の収入で解説する配達効率化6つのポイント

DiDiフードは稼げるのか大阪で検証(都心編)

DiDiフード大阪梅田の初稼働の様子

郊外では、「DiDiフードは稼げる」とは言えないものの、都心ではどうなのか?真実を探るべく大阪は梅田で稼働してみました。

ただ、私はUber Eats を含めても大阪市内で配達するのは初めてで、ある程度の土地勘はありますが、抜け道や近道などはわからない状態でのスタートとなります。

大阪市内での配達条件は、以下の通り。

  • 配達日:2021年6月15日(火)11:00~13:30
  • 配達時の天気:晴れ
  • 配達場所:大阪市(梅田近辺)※初めての配達エリア
  • 配達方法:自転車(レンタサイクル)

梅田周辺では、DiDiフードの特徴的なオレンジのバッグを背負った配達パートナーも多く、期待できそうです。(woltのTシャツや、フードパンダのピンクのカバンもチラホラ見かけました)

大阪の中心部で実際に配達してみた

11:00に「注文受付開始」の箇所を左から右にスライドしてオンライン!稼働開始です。

待機場所には、飲食店の多い「梅田」と「天神橋筋商店街」の両方から依頼が届く可能性のある、扇町公園という場所を選びました。

DiDiフード梅田での待機場所

しかし、すぐに配達リクエストは届きません。
大阪市内でも変わらないのか……?と少しばかり不安になります。

そう思って待機していたら、15分後に配達依頼がっ!

これが大阪中心部の実力かっ!

狙い通り!ピックアップ先は梅田の飲食店から、早速 梅田に移動しピックアップを済ませます。

DiDiフード梅田での初配達リクエスト

その後、無事にドロップを済ませ、配達完了。

ここで一旦注文依頼が来なくなりましたが、「12時台になったら配達が届く」と淡い期待を抱きながら扇町公園に戻っていたら……。

2件目が鳴りました!!

その後は連続して配達依頼が届き、3件目・4件目も立て続けに配達依頼が届きます。

DiDiフードの現金リクエストの画面表示
↑現金注文の場合は、右画像のように「現金支払い」が表示されます。

平日とはいえ12時台になると配達依頼がたくさん届き、「ここまで人気度合いが違うのか」と驚きました。

そして、13時台に5件目の依頼も届き、無事に注文者に届けたところでフィニッシュとなりました。

大阪都心部での収入結果

はじめての大阪市内での配達でしたが、アプリのナビゲーションのおかげか「道に迷った」などの大きな時間のロスもなく配達を終えることができました。

結果は、オンライン時間2時間30分で依頼は5件、配達報酬は2,079円となりました。

配達報酬の詳細はこちらです。

配達数報酬(税込)
1件目416円
2件目397円
3件目371円
4件目430円
5件目465円
合計2,079円
DiDiフード大阪梅田の稼働の収入結果

ショート案件が多かったのと、不運にも、全依頼ピークタイム料金(インセンティブ)が付いていないということもあり単価は安めにまとまりました。

郊外に比べて、都心部では配達依頼が多いですが「DiDiフードでも稼げる」とは言えず、この結果ならUber Eats 一本でやった方が稼げるだろうなという印象。

結論としては、大阪中心部でも依頼は来るけど「稼げるとは言いがたい」という微妙な結果になりました。

DiDiフード(ディディ)配達パートナー
5
ドアダッシュ配達員登録

・自由な時間で仕事が出来る
・ピックアップ時の走行も報酬加算
・さらに報酬をアップさせるインセンティブ(1,000円以上/1件)
・高額インセンティブ発生中(一撃2,000円以上も可能)

DiDiフードの配達を体験して思ったこと

4時間ちょっとの稼働ではありますが、今回、初めてDiDiフードの配達をしてみて、これから始める方に私なりのアドバイスをしたいと思います。

特に感じたのは下記の3つ。

  • 配達バッグを見かけないエリアではやらない方がいい
  • 他社との掛け持ちならアリ
  • インセンティブってやっぱ大事

ここから、詳しく説明していきたいと思います。

配達バッグを見かけないエリアではやらない方がいい

DiDiフードで配達するなら、まず配達予定のエリアにDiDiフード配達員がいるかどうかをチェックすることをおすすめします。

寝屋川・枚方エリアではDiDiフードの配達バッグをほとんど見かけなかったのに、梅田近辺ではUber Eats の配達バッグと同じくらい見かけたことから、

まず「配達バッグを持ったパートナーがどれくらいいるか?」が、そのエリアで稼げるか?稼げないか?の判断の基準になりそうです。

「配達員がいない=穴場」という考え方も出来ますが、DiDiフードの場合ほんとに鳴らないのであまりおすすめはできません。

他社との掛け持ちならアリ

DiDiフードを、Uber Eats など他社と同時に稼働する、またはメインアプリが鳴らない時のサブとしてオンラインにするならアリだと思います。

ただし、同時稼働する場合は、以下のことを頭に入れておいてください。

  • スマホの動作が重くなりやすく、熱がこもりやすい
  • 配達するサービスが分散するため、クエストは達成しにくくなる
  • バッグが指定されているため、DiDiフードのカバンでの配達する必要あり

DiDiフードのカバン事情については、以下の記事で詳しく説明していますので、合わせて読んでみてくださいね。

>>【実質無料】DiDiフード(ディディ)最新の配達バッグの使い方とサイズを紹介

インセンティブってやっぱ大事

どのデリバリーサービスでもいえることですが、ブーストが付いているエリアで配達するか、もしくはクエスト達成のため数をこなさないと、今のインセンティブありきの報酬では稼げません。

これは各社が、配達員に自社で多く稼働してもらうような報酬形態にしているためで、多くの配達をするとインセンティブが発生する仕組みになっているからですね。

その代表的な仕組みが「クエスト」で、達成度合いによっては全報酬の3~4割程度を占める割合になります。

つまり、クエストを達成するかしないかが、稼げるか稼げないかの分かれ道になると言っても過言ではなく、DiDiフードでもこのクエストが稼ぐために重要な要素となります。

次の章では、このクエストについて詳しく解説していきたいと思います。

DiDiフードで稼ぐのに欠かせないインセンティブ

DiDiフードで稼ぐためには「インセンティブ制度」が欠かせません。

2つのインセンティブを駆使して、稼げる配達パートナーを目指しましょう!

クエストインセンティブ

クエストは、指定された期間内の配達件数に応じてボーナスがもらえる制度のことで、DiDiフードのクエストには以下の2つがあります。

  1. 日跨ぎクエスト:毎週月~木、金~日の週2回発生
  2. 雨の日クエスト:雨の日限定で発生

日跨ぎクエストは、2021年6月18日~20日では以下のようになっていました(アカウントによって金額と配達回数が異なります)。

DiDiフードのクエストインセンティブ画面
期間内の配達回数追加報酬額(税込)
20回1,200円
35回3,000円
50回7,000円
65回11,000円
日跨ぎクエストの例

ただし、このインセンティブをもらうには配達依頼をキャンセルする割合が、10%以下という条件を満たす必要があります。

例えば20件配達したけど、3件キャンセルしていた場合はキャンセル率が10%より高いので、クエストの報酬はもらえません。

DiDiフードの配達では、よほどのことがない限りキャンセルしないようにしましょう。

また「雨の日クエスト」は、雨が降っていたり路面が濡れていたりするときに発生するクエストです。

雨の日クエストが発生するかどうかの情報は、アプリに通知が届きます。

例えば、2021年6月19日は雨が降っていて、10時半~15時半の間で、下のようなクエストが出ていました。

DiDiフードの雨クエストインセンティブ画面
時間内の配達回数追加報酬額(税込)
6回1,350円
13回3,600円
雨の日クエストの例

雨の日クエストは高額なことが多く稼ぎやすいですが、滑ってケガをしたり冷えて風邪をひいたりしたら元も子もありません。

配達するときは、いつも以上に安全確認と体調管理に注意しましょう。

ブーストインセンティブ

ブーストは、DiDiフードが決めた時間や場所で配達すると、通常報酬にプラスしてボーナスをもらえるインセンティブです。

主に、ランチタイムやディナータイムで発生することから「ピークタイム料金」とも呼ばれています。

ブーストは100円、120円のどちらかが多いですが、配達パートナーの数や注文数によっては300~400円になることもあります。

DiDiフードのブーストインセンティブ画面

ただし、ブーストは「この時間に配達したら絶対発生する」という保証がなく、配達パートナーの数と注文数に応じて随時変化します。

そのため「5分前までブーストの対象だったのに、今は違う」なんてこともしばしば。

ブーストが発生するかどうかを気にしすぎず、「あればラッキー」程度で考えておくことをおすすめします。

また、各インセンティブの確認方法は、以下の記事で紹介していますので、ぜひ合わせて読んでみてくださいね。

>>DiDiフード(ディディ)配達方法とパートナーアプリ「DiDi配達」の使い方を紹介

DiDiフードでより稼げるように改善してほしいこと

最後に、今回配達を体験して感じた、DiDiフードでさらに稼げるようになるために改善してほしい、以下の3つの課題を紹介します。

  • 郊外は加盟店の数が少ない
  • 注文者から見て知名度が低い
  • 時間制限のノルマが厳しい

改善点①:郊外は加盟店舗数が少ない

1つ目が「加盟店の数」です。

都心は加盟店の数はもちろん、個人経営のお店が多いです。

「このお店の〇〇食べたい!」という心理に基づいて、DiDiフードで注文をする人が多い印象を受けました。

しかし、郊外だとUber Eats を筆頭とした他社と加盟店が被っています。

実際に、私が郊外で稼働したときに注文できた店ですが、全てUber Eats からも注文できるんですね。

DiDiフードの注文数が増え、稼げるようになるには「DiDiで注文したいと思えるかどうか」という観点で稼働エリアを見ることをおすすめします。

改善点②:注文者から見て知名度が低い

2つ目は「注文者からみた知名度」です。

最大手のUber Eats はもちろんのこと、出前館のCMはたびたび見かけますし、DiDiフードと同じく2020年に誕生した「menu(メニュー)」も人気アニメ「ワンピース」とコラボしたCMが放映されていました。

CMの影響もあってか、ここ1~2か月でmenuの白いバッグを見かけることが増えていますし、DiDiフードは他社と比較すると遅れを取っている印象。

大阪市内でこそタクシーで宣伝している影響もあってにぎわっていますが、郊外にはこういった広告がないのも、稼ぎにくい一因といえるでしょう。

改善点③:時間制限のノルマが厳しい

3つ目が「時間制限のノルマが厳しい」ことです。

DiDiフードには配達時間のノルマが課され「遅延率」という数字で、配達パートナーのアプリに表示されます。

DiDiフードのアカウントパフォーマンス画面

ただ、100%でないと何かしらのペナルティが課されるわけではなく、私の場合、60%でも「優秀な配達パートナー」と評価されています。

問題点は、配達パートナー初心者を焦らせてしまう書き方ということ。

交通違反をしてでもノルマに間に合わせようとした結果、重大な事故につながる恐れもあります。

私も、信号に何度か引っかかった配達ではノルマに間に合いませんでしたし、正直アカウントを止められたり報酬が減ったりしないかと不安になりました。

時間制限というよりは「目安時間」としたほうが、配達パートナーが安心して稼働できるでしょう。

「マナーが悪い」と思われてしまうと、注文者も離れてしまいますからね。

余談ですが、もし遅れる場合はお客様に一言連絡をいれておくと良いでしょう(これはDiDiフードに限った話ではありません)。

まとめ

この記事では、DiDiフードの配達パートナー体験談を紹介しました。

郊外と都心の2か所で配達して感じたのは、『DiDiフードが稼げるかどうかはエリアによりけり』です。

おすすめは「都心部で稼働し、クエストの追加報酬を狙うこと」。

ブーストは随時変わりますし、郊外はそもそも注文件数が少ないため、短距離の配達をたくさんこなすのが2021年現在の稼ぎ方でしょう。

全国的に展開エリアを広げており、今後の伸びが期待できるDiDiフード。

都心でフードデリバリーサービスの配達パートナーへの登録を考えている人は、ぜひ候補に入れることをおすすめします。

今後、DiDiフードをとりまく環境が変わってきたら、当ブログでお伝えしますね。

それでは、またお会いしましょう!

DiDiフード(ディディ)配達パートナー
5
ドアダッシュ配達員登録

・自由な時間で仕事が出来る
・ピックアップ時の走行も報酬加算
・さらに報酬をアップさせるインセンティブ(1,000円以上/1件)
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