Uber Eats(ウーバーイーツ)事故多発につき交通安全の祈願に行ってきた

新年あけましておめでとうございます。
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのTsukasaです。

2021年も劇的な速度で変化するフードデリバリー業界を実際に体験し「デリバリーのリアル」をお届けしていきますので、どうか今年もよろしくお願いいたします。

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早速ですが、昨年1年間はUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが事故にあうという悲報が多かった1年、もともと事故は多くあったのだろうけど昨年は特に多くの事故をSNSなどで耳にした。

そのたびに痛ましい気持ちで胸がいっぱいになり、自身の配達は安全に行えているのかを再度意識するが、気を付けていても防げない事故(もらい事故)を考えるたびに「路上仕事のリスク」について考えさせられる。

「運が悪かった」と言われればそれまでだが、

それで「五体満足でいられなくなったら」、
「寝たきりになったら」、
「命を落としたら」。

新年から暗い話で申し訳ないが、これは現実に起きうること。
路上仕事は事故のリスクが付きまとう」という事を常に意識して配達にのぞまなければならない。

そのために交通ルールの順守はもちろんの事、もしもの為のヘルメットやプロテクターの着用をおすすめしたいが、忘れてはいけないのが交通安全祈願だ。

最初に断っておくが神頼みでは無い。

神社で祈願を行う理由は、神前で安全運転を心がけるように誓い、過信することなく運転に努める為、そして交通安全のお守りやステッカーは、交通安全の意識を常に強く持つための手段の一つ

勘違いしてはならないのが交通安全の「お願い」ではなく「誓い」だ。

毎年の祈願で、

交通安全を神に誓い、
お守りを見て誓いを常に意識する。

路上仕事のプロ集団であるタクシー会社でも、毎年 交通安全祈願が行われているように、我々配達パートナーも「安全意識を強く持つための祈願」を行う事をおすすめしたい。

まだ交通安全祈願を行っていない方は是非行ってほしいが、今年2021年「うばいつ」では気が乗らないあなたの分まで交通安全祈願を行ってきたので安心してほしい。

場所は神奈川県横浜市にある「伊勢山皇大神宮」。

照大御神を御祭神とし、「関東のお伊勢さま」と親しまれ明治初年に創建された神社であり、神奈川県の宗社、横浜のパワースポットとして商売繁昌、交通安全、家内安全、厄除、安産などご利益があるといわれています。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのみんなが事故の無い安全な1年でいられるよう心を込めて祈願を行ってきたが、みんなもこの写真を見て祈願を行ってほしい。

交通安全のお守りもいただき、私は今年一年はこのお守りを見て「誓い」を常に意識することに。

みんなの分まで祈願は行ったがお守りを配る事が出来ない。

その為ご利益があるかはわからないが、お守りを写真でダウンロードできるようにした、希望者の方は下記からダウンロードを行ってほしい。

スマホのロック画面やホーム画面に設定し「誓い」を常に思い出せるようにしておくと良い。

事故は焦りや心の隙から生まれる、自分や誰かを傷つけない為にも、配達前にこのお守りを見て今一度自身の運転(自転車も原付バイクも)を見直してほしい。

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